店長のプチコラム

29年暮れのご挨拶  (日, 12 11月 2017)

       平成29年11月吉日 晩秋の候、皆様ますますご健勝のことと存じます。今年も当園をご利用いただきありがとうございました。 歓迎新入社員 当園では、取引先茶問屋から、無農薬の抹茶を作ってほしいとの依頼があり、今年より少量ながら生産を始めました。無農薬での生産との事で、少しでも除草対策ができないかと、ヤギの双子(白♂黒♀)を飼うことになりました。草なら何でも食べるかと思いきや、好みがあるようで、こちらの思うようには除草が進んでおりません。(お茶の葉も食べちゃいます。)まだまだ戦力外の社員さんですが、来春の除草では社員として活躍してくれるはずです。どうぞよろしくお願いします。 『当たり前』の反対は『有難い』 茶工場を購入して2年目が過ぎ、当園の操業も軌道に乗ってまいりました。そしていろいろな経験をさせてもらいました。農業(茶農業)者が減少の一途をたどる中、茶工場所在地の地域の皆さん、家族スタッフ、従業員さん、地元地域の方、当園に関係する業者さん、皆様のおかげで、品質の安定と順調な取引のできた年を迎えることができました。大所帯となり無事に操業できることの大変さを噛みしめ、「当たり前」のように操業できていた以前では気づくことのなかった「有難み」を強く感じるようになりました。恥ずかしながら39歳にして「ありがとう」という言葉の意味を実感した年でもあります。感謝とやりがいのある茶農業で、お客様、地域に貢献できるよう堀川園を少しずつ成長させていきたいと思っています。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。 ヤマト運輸送料改定について 今年10月より、商品発送に利用しているヤマト運輸の大幅な値上がりがあり、当園としても企業努力では吸収できない引き上げ率となったことから、10月発送分より送料の改定をお願いしております。ポスト投函型「ネコポス」の他、宅急便コンパクト等の小型配送にも対応しました。 ※送料は実費負担お願いいたします。 ※購入金額20,000円(税別)以上、送り先1件、1ケースにつき一律500円(税別)となります。 詳しい料金についてはお問合せくださいませ。ご迷惑をおかけしますが、ご理解お願いいたします。 お歳暮、お年賀のご用命について 当園の商品、大亀、喜鶴、さつきティーバッグ、ききょうティーバッグの人気が伸びています。大亀、喜鶴、喜鶴ティーバッグでのお年賀も人気があります。 年末年始の家族団らんの場、年始のご挨拶等にご利用くだされば幸いです。 気忙しい年の瀬となりますが、皆様健やかに新春をおむかえください。今年もありがとうございました。  堀川園代表 堀川佳通       スタッフ一同
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29年新茶のご挨拶 (水, 12 4月 2017)

ここ、静岡県菊川市でも桜が咲き始め、草木や花の色がぐっと濃くなってまいりました。 皆様にはいつも堀川園のお茶をご利用いただき大変感謝しております。ありがとうございます。 今年は春の平均気温の低さから、今年の茶の生育は昨年より1週間ほど遅れているようで、私の大好きな山桜も4/6時点で、ちらほら咲いている程度です。(昨年は3月中に満開となりました。) このような事から、お茶の生産発送も平年より遅くなることが予想されます。 自園自製直販の茶農家ですので、他産地からの仕入れはしておりません。当園での商品生産、仕上がり次第の発送となります事、何卒ご了承ください。 4/6新芽→ 昨年度は当園の主力商品で品不足となり、大変ご迷惑をかけました。今年度は、「大亀」、「喜鶴」、「さつきティーバッグ」の荒茶の取り置きを増やし、皆様のご注文にお応えしたいと思います。また、昨年より商品品質を向上させ、好評をいただきました「みどり」も量産に手間のかかる季節限定商品になります。新茶の季節にはぜお試しください。 昨今、美味しいティーバッグの需要が伸びております。「さつきティーバッグ」はもともと100パック入り2,000円で、業務用に大容量かつお求めやすい価格をコンセプトで作っていました。お客様も、ホテルや旅館がほとんどでした。 しかし近年、個人のお客様からのご注文も増え、内容量を50パックにし、お茶の品質も向上させてまいりました。内容量が多すぎるという意見もありますが、品質維持と、1パックの単価を下げるために、50パック入りと据え置かせてもらっております。どうそ、ご了承ください。 今春は4月の気温は低め、5月は高めとの予報で、急な熱中症なども心配との事です。皆様、当園の新茶とともに健やかに芽吹きの季節をお楽しみください。 堀川園一同
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28年暮れのご挨拶 (月, 14 11月 2016)

平成28年11月吉日 茶園の草刈りも進み、茶畑と山肌のコントラストが美しい季節です。 今年も残りひと月となりました。一年の過ぎ去るのがあまりにも早く感じるこの頃です。皆様はいかがお過ごしでしょうか?今年も当園をご利用いただきありがとうございました。 世界では大統領に関わる事などが話題の中心なのでしょうが、私たち農家としては、「クマに襲われた。」「イノシシに襲われた。」などの記事に目が行きます。当園は菊川という、里、山、街が混在する市にありますが、イノシシ、アナグマ、ハクビシン、タヌキ、などは頻繁に見かけます。アナグマが茶畑の下に穴を掘ったせいで、畑の一部が陥没したという話もあります。「庭の椅子にサルが腰かけていた。」という噓か本当かわからない話まで出ています。農家が減り、街への人口集中によって里山が荒れ、鳥獣害が増えていく事が心配の種です。 さて、当園は茶農協の茶工場を購入し、初めての一年を終えようとしています。生産加工完全家族労働から、年間3回の工場稼働時には10~15人ほどの雇用をするようになり、生産規模も3倍ほどとなりました。品質を向上させながら、生産規模を増やすには多くの人の協力が必要になり、家族経営とのギャップに苦労した年でもありました。供給過多により荒茶の茶価が低迷し続けてきた近年であり、茶畑にお金を投資できない小規模農家が苦境にある今です。その中で、生産規模の拡大と機械化、そして「できるところは家族でやる!」というスタイルで、茶畑への投資を削ることなく、美味しい茶葉づくりに励んできました。今年、何となくですが、供給過多から需給のバランスが整い始めていることを感じさせてくれる年となりました。 これからも、皆様に美味しいお茶を届けていけるよう頑張りますのでどうぞよろしくお願い申し上げます。 お歳暮、お年賀等のご相談かあればお気軽にご連絡ください。ご用命お待ちしております。 最後に、菊川市に私「堀川佳通」が所属しております、「茶」「夢」「来」で「サムライ」とういうグループがあります。(繁忙のため、私は活動をお休みさせてもらっていますが、)主に若手茶農家が主体で、静岡県内外お茶のPR等のイベントに度々出店しています。 「お茶で幸せ発信!」の気持ちで頑張っております。どこかで見かけましたら、是非声をかけてください。よろしくお願いします。   世知辛い世の中。せわしい季節です。一杯のお茶で心穏やかに年の瀬を過ごしていただきたいと思います。 今年もありがとうございました。 《ほっと安らぐひと時を》 茶づくり堀川園 スタッフ一同
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28年新茶のご挨拶 (土, 02 4月 2016)

平成28年春 凱旋山の桜と茶春陽の候、皆様ますますご清祥のことと存じます。 いつも当園をご利用くださりありがとうございます。 山々や畑は、淡い萌黄色や薄紅色を帯び、春の装いへと変わってきました。(←4/1写真)自然が芽吹く季節は本当に力強く、美しい季節です。 さて、当園もH27年秋、大きな変化がありました。 堀川園では、地元菊川市の旧東横地茶農協の解散に際し、茶工場を譲受け、運営していく事となりました。 東横地は茶処『牧之原台地』に隣接しており、台地独特の茶葉の香りは、茶問屋さんの間でも人気があります。当園の青みの深い茶葉と、東横地の香りの融合は生産者の私も楽しみとするところです。 27年冬から、東横地の皆様に徹底的に茶葉づくりに努めていただき、今を迎えております。 今まで通り私、弟、両親の家族経営の茶農家ではありますが、お茶の生産時期には東横地の皆さんの力を借り、今まで通りの上質な茶葉づくり、今まで以上の整った設備で、さらに良質なお茶を生産し、皆様に喜んでいただけるよう努めてまいりますので、どうぞよろしくお願いします。 お知らせ 【みどり】が生まれ変わります 当園生産の『一番茶かぶせ茶』をブレンドして作られます。濃い緑を極めた商品に生まれ変わります。季節限定、数量限定の商品です。どうぞお試しください。 【喜鶴】にヒモ付きティーバッグをご用意しました 旅行の際や、一人分を手軽に淹れたい時ご利用ください。 販売終了商品 【白山】は今年より生産終了となります。ありがとうございました。 商品名が変わります(生産季節にちなんだ花の名前を付けました) 旧【徳用ティーバッグ】→新【さつきティーバッグ】 旧【粉茶ティーバッグ】→新【ききょうティーバッグ】 ほうじ茶が香り高い茎ほうじ茶になりました 焙煎すると香りが引き立つ茎のほうじ茶になりました。 袋詰めの内容量について 袋等各資材の値上がりに対応し、かつ商品品質を落とさない為に、商品によって【50g、100g】、【100g、200g、500g】、【200g、500g】での包装となります。300g詰めに対応できなくなる事、商品によっては100g詰めに対応できなくなる事がありますが、何卒ご理解ください。 今年も商品発送は春陽気次第となります。どうぞよろしくお願いします。
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27年秋のごあいさつ (月, 14 12月 2015)

11月吉日 晩秋の真っ只中です。茶園の草刈をしていますと、うっすらかく汗が急激に冷えてくる季節です。栗や柿、秋の味覚も少なくなり、どことなく鳥たちの鳴き声も寂しくなってきたように感じます。 今年もひと月余りとなりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。本年も、当園をご利用いただきましてありがとうございました。 さて、近頃海外では空前の抹茶ブームのようで、よく抹茶の相談を受けます。オーストラリアに住む友人からも抹茶がほしいと相談を受けました。意外と抹茶と粉末茶の違いが知られていないので、簡単にご説明します。 ①抹茶は碾茶(てんちゃ)を臼などの粉末状のものに挽いたもので、碾茶とは蒸した茶葉を碾茶炉という炉で、200℃程の熱風と遠赤外線で乾燥させた茶葉を言います。上級な碾茶は、茶の木が枯れるか枯れないほどの肥料を与え、日光を遮断し茶葉の旨味を引き上げます。そうしてできた茶葉は碾茶炉による乾燥で炉香(ろか)という薫りを纏(まと)い碾茶に生まれ変わります。 ②一方粉末茶は、煎茶を粉末状に挽いたものです。煎茶(特に深蒸煎茶)は、蒸かした茶葉を人肌の温度(36℃)で、圧力を加え、細く撚り込(よりこ)みながら乾かしていきます。撚り込みの工程でコクが生まれ、出来た荒茶に、火入れという二次加工を施し、撚り込みのコクと火入れによる焙煎香を出していきます。   煎茶を挽いた粉末茶と、抹茶では全く製造工程が違います。個人的には、煎茶は煎茶として、抹茶は抹茶として飲むほうが美味しいと思っていますが、今は使われ方が多岐にわたっているので、用途に応じ美味しく召し上がってもらいたいと思います。    さて、当園では今年の秋より、小さな地元茶農協の茶工場を購入しました。来春よりメンバーを一人加え、また地域一丸となって美味しいお茶づくりに励んでいきたいと思っています。どうぞよろしくお願い申し上げます。 試作商品のご案内 新茶の季節に、茶畑に2週間遮光をして旨味を引き出したかぶせ茶です。本来は強烈な緑の水色が特徴ですが、強火火入れと15℃の温度で5か月間熟成させたいわゆる「蔵出し茶」ということで、緑の水色は気持ち落ち着いた色合いになっています。 変わり種商品になります。お試しくださいませ。 かぶせ茶 700円(税抜)/100g 気忙しない季節となりますが、皆さま健やかに年の瀬をお過ごしください。 茶づくり 堀川園 一同
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26新茶のご挨拶 (土, 22 3月 2014)
26年新茶のご挨拶 3月吉日  春陽の候、皆様いかがお過ごしでしょうか。また、いつも当園をご利用いただきありがとうございます。  今年も静岡県菊川市の茶畑では、「防霜ファン」という、霜から新芽を守る扇風機が回り始めました。冷え込む深夜、「ボー」というファンの音が聴こえてくると、眠い目をこすり、しっかりファンが動いているか確認しに茶畑へ出かけます。懐中電灯を持って茶畑をウロウロしているので、職務質問をされたという農家もいます。家の向かいの茶畑へ行く時も、ちゃんと免許証は忘れません。  さて、新しい年度を迎えましたが、4月は変化の月です。職場や生活環境の変化、制度が変わったり、今年は消費税が上がったりと、色々な変化があります。  当園も美味しいお茶を届けようと、少しずつ変化しております。当園の変化のご紹介と、お伝えしたい事をまとめてみましたのでご覧ください。
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25年暮れのご挨拶 (日, 17 11月 2013)
今年も残すところひと月余りです。 今年も当園をご利用頂きありがとうございました。  当園ではお茶畑の整枝も終わり、成長を止めた茶の木が休眠に入る季節となりました。 ススキや笹など、茶畑まわりの草を刈り、「ふぅ」と腰を下ろすと、西の空に沈む夕日が目に入ります。「日が短くなったなぁ。」とつくづく感じます。  秋の綺麗な空気のおかげで、空の青さと赤白く輝く夕日、そして黒い山や木々とのコントラストは格別です。 急に冷え込む空気と背中を伝わる冷やりとした汗を感じ、いそいそと家路につく・・・心地よい疲労感はありつつも、時間に追われないゆったりした気持ちで仕事ができる晩秋、茶農家の私にとっては贅沢な季節です。  さて、今秋は一気に寒くなり、体調を崩されている方も多いようです。ノロウイルスやインフルエンザの流行も例年より早いと報道されていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
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立冬 (月, 11 11月 2013)
草を刈られた山肌は薄茶色へ、そしてお茶の葉は成長を止め、黒いグリーン色に。 暦のうえでは冬。濃いグリーンと薄茶色のコントラストがこの地域の山々の冬の装い。 世界農業遺産に指定された茶草場農法。 刈った草を選別し、良い草だけをカッターで細かく切り、畑の畝間に入れていく。 今まで当然のようにやってきたこと。 これからも続けていくこと。 地域の自然と共存し、良い土を育て良い茶を作ろうと、長年当たり前のようにやってきたことが認められたようで、チョッピリ嬉しくもある。
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新茶のご挨拶 (月, 01 4月 2013)
当園の茶畑は冬の低温で茶の根はしっかり休眠し、急な春陽気で例年より早い芽吹きを迎えています。この一年で当園にもいろいろな変化がありました。 農林水産大臣賞 昨年11月に店長の私が私が農林水産大臣賞を頂きました。美味しい茶づくりに確かな審査眼(審査鼻?)は必要不可欠。今後茶工場を任される私にとって、大臣から認めてもらった事は大きな励みになり、商品品質にも一層気を配る良い刺激になりました。 ボイラーの購入 深蒸し茶農家の1番お金を使うところが畑。(それ以上に手間はかけますが…)。今まで当園が取り組んできた事です。最高の茶葉づくりを目指してきました。 そして2番目がボイラーです。良い旨みたっぷりの茶葉ほど水々しく、蒸けにくいのです。そんな蒸けにくい当園のプリプリの水々しい茶葉を、強力な蒸気で蒸すことで『深蒸し』の品質を最高の状態に上げることができます。 今年のお茶はもっとグリーンに。もっと濃厚に。もっと香り高く。 そんなことを目標に4月を迎えています。 『雨』を表現。茶袋のデザインがオリジナルに 100gの平袋がオリジナルデザインになりました。 私の家の縁側から見える、茶畑の山々にしとしと降る雨や急須から湯呑に注がれるお茶一滴の波紋をいイメージしました。 近年は少なくなった『しとしと雨』。雨の農休日、向こうに見える山々を眺めながら、縁側で一服するお茶は最高に贅沢で、私たち農家の心をホッと落ち着かせてくれます。 そんな『雨と心の安らぎ』を表現した茶袋が、今年から皆様のもとへお茶を届けてくれます。 どこのお茶屋にも負けない深蒸し茶を追求するのは当然ですが、お茶を通してそれ以上の何か(和み、風情、四季…など)をお伝えできればなぁ、と思っています。 例年より少し早い茶の生育状況です。4月に入っての寒の戻りや霜が、今私たちの一番の心配事です。 その年の気候は茶の品質に大きく影響しますが、最高の栽培技術、揉む技術、仕上げ技術を目指し、一切加工業者や流通を介さない農家直販で、その年の一番良いお茶をお届けできるように努めてまいります。どうぞよろしくお願いします 。例年通り来次第の発送となります。併せてお願い申し上げます。     堀川園一同
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酔っ払いながらでごめんなさい、本心です。 (金, 11 1月 2013)
ちゃやです。 若手生産者の互評会。 理想のお茶は長い道のりの様にも感じ、すぐそこのようにも感じる。 マグマのように溜まった向上心は、更なる目標をめざし、濁流のように突き進む。 表に出さない闘志は、静かなる内に消費者へと還元されるだろう。 我精進! 本物の茶直販農家へ!
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活動と茶園状況

29年暮れのご挨拶  (日, 12 11月 2017)
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茶草場農法 (土, 23 9月 2017)
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送料改定のおしらせ (月, 18 9月 2017)
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倉庫回りの除草頑張ってます (水, 23 8月 2017)
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堀川園について

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〒439‐0036

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当園は1軒の茶農家でございます。農作業に出ていることも多く、電話の転送をしておりますが、気づかない事もあります。ご不便をお掛けしますが、その際はお問合せフォームか、メール、又はファックスでご連絡くださいますようお願い申し上げます。

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定休日・営業時間  不定休

店長:堀川佳通

店長

「お客様に満足していただきたい。」と日々考えて、良質の深むし茶づくりに精進しています。

ムービー堀川園の昭和

お礼状

郵便振込みのお客様には入金のお礼のハガキをお送りしています。季節の茶畑の様子などもお知らせしています。

季節のお礼状